The 43rd Meeting of Japanese Association of Communication Disorders

第43回日本コミュニケーション障害学会学術講演会

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スケジュール

1日目(7月8日) 2日目(7月9日)
午前 一般演題(口頭発表・ポスター展示) モーニングセミナー
一般演題(口頭発表・ポスター展示)
教育講演3
午後 教育講演1
教育講演2
シンポジウム1
一般演題(口頭発表・ポスター展示/発表)
分科会活動
総会
シンポジウム2
一般演題(口頭発表・ポスター展示/発表)
懇親会

教育講演1

司会 福岡達之氏(広島国際大学総合リハビリテーション学部リハビリテーション学科言語聴覚療法学専攻)

「咀嚼を考慮した摂食嚥下リハビリテーション」

松尾 浩一郎氏(藤田保健衛生大学医学部歯学教室)

教育講演2

司会 吉野眞理子氏(筑波大学人間系)

「コミュニケーションの視点からみた認知症-評価と支援/基礎と展開-」

飯干 紀代子氏(志學館大学人間関係学部心理臨床学科)

教育講演3

司会 川崎聡大氏(東北大学大学院教育学研究科)

「自閉スペクトラム症児のコミュニケーションの特性と支援」

新澤 伸子氏(武庫川女子大学文学部心理・社会福祉学科)

シンポジウム1

「日本語の言語発達のランドマーク」

司会 西澤弘行氏(常磐大学人間科学部コミュニケーション学科)

シンポジスト

「シンポジウムの概要―言語発達のランドマークとは―」

「文法発達段階のランドマーク―代表的な助詞および動詞活用形の獲得順序から見て―」

宮田Susanne(愛知淑徳大学健康医療科学部医療貢献学科言語聴覚学専攻)

「初期言語発達のランドマークとしての喃語の発達―乳児の発声はなぜ・どのように変化してゆくのか―」

江尻桂子氏(茨城キリスト教大学文学部児童教育学科)

「親は何を言い、子どもは何を聞くか―コミュニケーションの意図と言語発達への促進的機能―」

大伴潔氏(東京学芸大学教育実践研究支援センター)

「指定討論」

坂田陽子氏(愛知淑徳大学心理学部心理学科)

シンポジウム2

「失語症への認知神経心理学的アプローチ」

司会 吉畑博代氏(上智大学大学院言語科学研究科言語学専攻言語聴覚研究コース)
吉田敬(愛知淑徳大学健康医療科学部医療貢献学科言語聴覚学専攻)

シンポジスト

「認知神経心理学的評価の枠組み」

長塚紀子氏

「聴覚理解障害に対する評価と介入」

津田哲也氏(県立広島大学保健福祉学部コミュニケーション障害学科)
中村光氏(岡山県立大学保健福祉学部保健福祉学科)

「口頭表出障害に対する評価と介入」

浦野雅世氏(横浜市立脳卒中・神経脊椎センターリハビリテーション部)

モーニングセミナー(1)

司会 山田和子氏(名古屋市総合リハビリテーションセンター第一リハビリテーション部言語聴覚科)

「失語症の意思疎通支援」

吉川雅博氏(愛知県立大学教育福祉学部社会福祉学科)

モーニングセミナー(2)

司会 権藤桂子氏(共立女子大学家政学部児童学科)

「文化言語の多様な子どもの二言語能力の育成
-学校現場におけるアセスメントとサポートのあり方を考える-」

櫻井千穂氏(同志社大学日本語・日本文化教育センター)

モーニングセミナー(3)

司会 萩野未沙氏(独立行政法人地域医療推進機構中京病院リハビリテーションセンター)

「音響分析で理解を深める! 頸部聴診法活用のポイント」

大野木宏彰氏(小笠原訪問看護ステーション)

モーニングセミナー(4)

司会 平島ユイ子氏(国際医療福祉大学福岡保健医療学部言語聴覚学科)

「人工内耳装用児において大切にしたいこと」

井脇貴子氏(愛知淑徳大学健康医療科学部医療貢献学科言語聴覚学専攻)

分科会活動

言語発達障害研究分科会

吃音および流暢性障害研究分科会

会話分析研究分科会

自閉症の子と楽しめるコミュニケーションゲーム開発分科会

開催会場

愛知淑徳大学 星が丘キャンパス
〒464-8671 名古屋市千種区桜が丘23

事務局

第43回日本コミュニケーション障害学会学術講演会事務局
〒480-1197
愛知県長久手市片平二丁目9
愛知淑徳大学 健康医療科学部
医療貢献学科 言語聴覚学専攻内
FAX:0561-56-0024
E-Mail:jacd.meeting43@gmail.com
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